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訪問見積もりとは
訪問見積もりを依頼しよう

ネット見積もりの結果を比較して、いくつかの業者に絞ることができたら、実際に業者さんに来てもらって、訪問見積もりをしてもらいましょう。
オンラインでの見積もりは便利ですが、あくまでも目安的なものです。
訪問見積もりをしてもらわないと、正確な見積もり額はできませんし、 実際は荷物が多かった場合には、追加料金がとられる可能性があります。 さらにトラックに載せることのできない荷物は、置いていかれてしまうことにもなりかねません。
一人暮らしで明らかに荷物が少ない人は、ある程度の見積もりができるので、オンラインでの見積もりだけでも大丈夫でしょう。しかし、やはり正確な見積もりではないので、時間的に余裕があるのであれば、訪問見積もりをしてもらった方がよいでしょう。
一人暮らしでも荷物が多い人や、家族での引越しをする人は、基本的に訪問見積もりをしてもらいましょう。

訪問見積もりの際の心掛け

☑新居の情報を集めておこう
担当者に引越し先について質問された際に住所や間取り、エレベーターの有無、建物の前にトラックが停められるかなど、いろいろ聞かれても大丈夫なように新居の情報を集めておくといいでしょう。新居への搬入条件だけでなく、引越し当日に手伝ってくれる人の人数によっても見積もり金額が変わってきますので、分かっていることは担当者に伝えるようにしましょう

☑荷物の整理をしておこう
もっていくものともっていかないものがわからなければ、見積もりする人は荷物の対象として料金計算してしまい、その分だけ高くなります。
区別する余裕がない場合でも、見積もりの際に伝えられるように、自分で把握しておきましょう。
とはいえ、多少の量であればそこまで変わらない可能性もあります。
特に注意したいのは、処分予定の家具や家電です。こういったものは、料金に大きく影響するので、これから処分する予定のものがあれば、そのことを伝えておきましょう。
大手の業者は、設備に加えて宣伝費用などにコストをかけることもあり、 その分割高な傾向があります。少しでも引越し料金を安く抑えたい場合は、同程度の中規模業者など、 複数の業者で見積もりをとるのがおすすめです。

また、最低限以下のことは確認しましょう。

業者名 所在地、電話番号、担当、トラブル時の連絡先と担当者を確認。
事業の種類と許可番号 許可番号がしっかり明記されているか確認。
日時 引越日と時間(午前便or午後便)
住所 現住所と新住所、積地、降し地の記載
追加費用 積みきれない場合の対応や引越作業員の人数が増減した場合の対応も記載。
作業内容 どちらが梱包、解梱包、分解、組み立てするのか。
養生 住居の保護で新築などで養生するよう記入してもらいましょう。
梱包資材 品名と個数、不足や余った場合の処理方法も。
特記事項 貴重品がある場合などは記入してもらいましょう。
貨物保険 保険会社名と補償限度額の確認と具体的な対応も確認。
料金 追加料金の発生するものがあるかをきちんと確認。
付帯サービス 無料でもらえるもの、お金がかかるもののを把握する。
荷物リスト どこに何をしまったかをメモ。
別料金の有無を絶対に確認!